ワクチンって本当に危ないの?

ワクチンって本当に危ないの?

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こんにちは、シノケンです。

今回のテーマは次の通りです

✔︎ワクチンって本当に危ないの?

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  • その1 遺伝子組み替えの実験の液体です
  • その2 免疫を機能させなくするものです
  • その3 副作用は1200種類以上もあります

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前半は、ワクチンの問題についてのお話です。後半は服作用についてお話をします

  • その1 遺伝子組み替えの実験の液体です

今回のワクチンはあくまでも治験、つまり実験の液体だということを前提に考えてください。従来のワクチン開発というのは免疫獲得を目的としたものであり、通常は開発まで10年はかかるものなのです。しかし今回は緊急性を言い訳にして、開発を人間の体を使い同時並行で行うということがそもそもの根底の問題なのです。

これは明らかにナチスドイツの行った人体実験と同じ手法であり、世界的にも医師会にてヘルキンシ宣言のもと1964年に禁止されてる違法行為だということがわかります。

lメディア情報に振り回されず事象を追うことが大切です

みなさんは果たして新型コロナで重症化してお亡くなりになった人がまわりの友人に何人いるのでしょうか。私はすくなくともフェイスブックで500人の友人がいますが、亡くなったのはたった1人。しかも、知り合いの、また知り合いのご高齢のおばあさんという方のみでした。

メディアが何人もお亡りになっていると発表したからと言って本当に現実に起きていないものに対してなぜそんなに緊急性を求めるのでしょうか。私はそこが、とっても疑問なのです。

  • その2 免疫を機能させなくするものです
  • 情報 = 武器
  • 共有 = 財産

これからの時代は情報こそが武器であり、共有してくれる仲間を持つことが財産になります。お金ではありません。

このメッセンジャーRNAという実験ワクチンはそもそも免疫を獲得するものではなく、むしろ免疫機能を封印するものだとワクチンメーカーは断言しています。免疫ではなくつまりワクチンとは到底言える代物ではなく全く新しい種類の薬なのです。

ジャーナルオブアメリカンメディカルアソシエーション、通称、JAMAの論文の発表によりますと、ワクチンはメモリーB細胞の発達を邪魔するものであり、むしろ、感染後の自然免疫獲得を邪魔するものであると言われています。

l情報は自分で集める時代になりました。

アメリカ国立感染研究所の所長ファウチ博士は過去の動画で、自然免疫こそが最強と豪語しています。ではなぜワクチンを推奨してわざわざ自然免疫を邪魔するような液体を体に入れる必要があるのでしょうか。それをよく考えてみてください。

メッセンジャーRNAの開発者マーロン博士は、このワクチンは免疫を崩壊させると明確に警告しています。その構造とは免疫を機能させずに、人口的なスパイクタンパク質が自らが増殖させて、内臓などに蓄積されて、免疫システムを壊して体にダメージを与えて、さらなる別の病気を作り出すという仕組みだからです。

ではなぜこんなことをするのでしょうか。それは利権が目的だからです。もし体内に毒を生成することができれば、何度も病院に通ってくれてさらに医療業界、薬品業界が儲かるからです。すべては管理システムの構築と利益が狙いです。

ワクチンを接種すると体内で血栓を多く作りだし、心臓、脳、神経、血管の病気を作りだすことがすでに判明しています。去年の6月からパイロットが続々と血栓のため死亡しているニュースが海外では衝撃的に飛び交っています。飛行機の運行中はエコノミー症候群と呼ばれる血栓ができやすいからです。しかしこの情報は日本ではまったく報道されないのです。

l日本は世界の報道自由道ランキング60位です。

日本は世界では情報の後進国なのです。だからこそが、自分の情報は自分で探すしかないというわけです。

  • その3 副作用は1200種類以上もあります

2022年3月1日ファイザー社はワクチンのデータを一部初めて公開しました。当初、ファイザーは情報公開を拒否し続けて、情報は75年後に公開すると主張したのです。なぜそこまで隠すのでしょうか。それは都合が悪いからです。そこで判明した副作用の数はなんと1200種類以上もあったのです。

彼らは執拗にこのデータを出すのを嫌がり75年間も発表を遅らせようとしました。なぜここまで遅らせるのでしょうか。本当に安全な液体なら堂々と公開できるはずです。それは何より彼らがその危険性を公開するのが怖いからという証拠ではないでしょうか。

すでにファイザーのワクチンが原因でお亡くなりになった方がここ3ヶ月で1223件の死亡が確認されています。しかしこれは公式な数字であって、実際はまだわからないのです。

今は子供たちにもワクチン接種をスタートしています。2回、3回、4回とこのワクチンをうてばうつほどに、副作用による後遺症で悩まされる方が続出することが予想されています。なぜ安全性を確認する前に子供にうつのでしょうか。それをよく考えてください。

薬品業界はなぜこんな実験の液体を国民に推し進めてきたのでしょうか。すべては管理と支配という利益目的のビジネスだからです。一旦、打ってしまえば、リピートしてくれることになるからです。

情報はお金であり、武器なのです。このワクチンという問題を機会に我々はもはや政府もメディアも真実の情報は出してくれないものと気づかないといけません。

世界は情報戦争という目に見えない第三次世界大戦にすでに巻き込まれています。しっかりと裏のとれた情報をあつめて、同じ価値観の仲間を皆さんと作る時代に入りました。皆さんもしっかりと検閲のないduckduckgoのブラウザでただし情報を獲得してください

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