コロナって本当に存在するの?

コロナって本当に存在するの?

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こんにちは、シノケンです。

今回のテーマは次の通りです

✔︎コロナって本当に存在するの?

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  • その1 コロナは5Gです
  • その2 コロナは存在しない
  • その3 PCRはワクチンへ誘導するために作られた

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そもそもこの世に感染症は実在しないという本を書かれた岩田健太郎さんという医師を皆さんはご存知でしょうか。この方は新型コロナが最初に発生した客船ダイアモンドプリンセス号に乗り込み追放された人なのです。

彼はなぜ未知の感染症で国民が怯えている中、自らが船に乗り込むなんてそんな勇気ある行動が取れたのでしょうか。それは、彼自身が感染症が存在しないことを知っていたからです。

実はダイアモンドプリンセス号は5Gを搭載してイーロンマスクが用意した衛星から電磁波を当て続けた初の大型客船だったのです。そしてご丁寧に家族との連絡用ということで、ソフトバンクはアイフォンを2000台も乗組客員に提供した事実もあります。

なぜアイフォンを渡す必要があったのでしょうか。

それはすべての人に効率良く5Gの電磁波を当てて実験する目的だということが予想できるはずです。さらに飛行機雲だと言われてる存在、それはケムトレイルと言われています。あの雲はこの電磁波をより効率よく人間に広げるための有害物質の散布だとも言われています。実際に飛行機雲からアルミが落ちてくると訴えている人も多くいます。

さらに5Gの感染エリアのマップをみてください。驚くべきは、コロナの感染地域と奇妙なほど一致をしているのです。そして5G の設置技師の暴露動画では、ある2つの成分をタワーが合体させて電磁波を送ることで人類をコロナに感染させているという証言もありました。

過去のスペイン風邪の流行も無線の電波が広がったタイミングと一致しており、電波そのものがコロナという疑いがさらに強まってきたのである。

1G,2G,3G,4G,5Gへの変化の段階がすべてウイルス感染の時期と一致しているのです。

その2 コロナと5Gの奇妙な症状の一致

  • 5G = 酸素の破壊
  • コロナ = 酸素の破壊

コロナに感染した人の症状で最も有名なのがO2=酸素機能の破壊です。つまり二つとも肺炎に似た症状となり呼吸不全に陥る症状なのである。

L コロナという虚像から脱却するためにするべきこと

元厚生労働省医系技官の木村もとよさんはテレビタックルではっきりとコロナは虚像だと断言をしました。感染症は存在します、しかし問題はコロナだけを特別扱いして隔離をしようとしていることがおかしいのです。これまでも人類は感染とともに生きてきました。

なぜコロナが特別なのか、それは目的が感染防止ではなく人類に差別を作るために支配層が管理ツールとしてワクチンをつかうための虚像だからです。人と人との距離を作るためのソーシャルディスタンスであり、表情が読めないためのマスクであり、電磁波に反応してロボットとして管理するためにコロナが重要なのです。

よく考えてみてください、コロナの死亡者数よりも、いままでのインフルエンザのほうがよほど感染者数は多かったのです。そして交通事故なんてもっと多いのです。でも政府は車を隔離することはしません。なぜでしょうか。目的が違うからです。

つまりコロナとは、感染ではなく、隔離社会をさらに作りだすための仕組みなのです。事実このコロナの幻想で隔離をすることで、アマゾンはじめビッグテック、イーロンマスクは笑が止まらないほどお金を儲けています。

  • その3 PCRはワクチンへ誘導するために作られた

PCRの検査について考えたことがありますでしょうか。これはもともとコロナ感染を判定するための検査ではありません。実はこれはエクソソームを検出している機械だと言われています。

アンドリューカウフマン博士はこのエクソソームとは、人間の体の中から出てきた、あくまでも自然の反応であり、病気ではないと主張しています。

むしろ、エクソソームは体の悪いものを外へ出してくれる掃除屋さんであります、外からの攻撃に反応して毒を体内から放出されるというのです。もしこれが事実だすると陽性だから具合が悪いとはなりません。

HIVの専門家ドクタージェームスヒルドレスさんは

コロナという名の電波障害は、人間の呼吸器系の病気を生み出し損傷させることで、体内からエクソソームを登場させてPCRはそれに反応しているという仕組みだと言っています。つまりこれは自然な反応なのです。

そしてこういう状況で体を回復させるにはヒドロクロロキンとビタミンCだとともドクターは言います。

ヒドロクロロキンはリソソーマル酵素を細胞に作りだし、毒素を消化させる役割があります。さらにビタミンcは強力な酸化防止効果で、毒物のストレスを緩和させるわけです。

だからワクチンが解決策ではなく、ビタミンc、セレン、マグネシウムを定期的に取得することが重要で、重症化の際にはヒドロクロロキンが良いとドクターアーディスも発言してるのでこの情報には納得がいきます。

我々はこうしてコロナという幻想トリックにひっかかり、本当の毒であるワクチンへと誘導されてしまったわけです。

しかしコロナの茶番はまだまだ終わりではありません、単なるスタートに過ぎません、彼らはこれからもこうした茶番をしかけてきます。ワクチンがメインプレイヤーです。次はどういう罠をしかけてくるのでしょうか。

そのためにもしっかりと情報を把握していかないといけません。

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