【カタカムナについて】

【カタカムナについて】

日本語の中でも最強の文字と呼ばれるのはカタカナだと
いうのはご存知でしたでしょうか?

これはカタカムナから来ています。

カタカムナとは12000年以上の縄文時代よりも
もっと昔の上古代と呼ばれる時代に使われていたと
言われる古代文明の言葉です。

カタカムナ人がつかっていたのが古代図象文字であり
その言葉をもとに現代の日本語が作られたとも
言われています。

カタカムナを話すときの音のヒビキが、モノの仕組みや
道理として伝わり、ヒビキが物理的なモノにも作用をして、
さらには宇宙との対話もできると言われています。

カタカムナの考えによると、この宇宙はカタであり、つまり
現象界という3次元の世界だというのです。

カムとは5次元の潜象界のことを意味して、人間は
3次元と5次元を行ったりきたりしているというのです。

ナとは、つまり何重にも行き来しているという
意味なのです。

これは私が主張する夢をみているときに人間は本体の
5次元に戻り朝になるとバーチャルの3次元のアバターに
戻るという考えと同じです。

ナの波動は、なせばなるの「ナ」
つまり引き寄せる結果を現しています。

波動には人間の想いがのり、ナを繰り返すことで、
心に思いを寄せて物質や現象を引き寄せるわけです。

つまり、カムすることで3次元で現象化し、さらにカタ
することで5次元の宇宙とつながるわけです。

この世は3次元と5次元のダブル構造からできていて
その間にある4次元はいわばクッションみたいな
役割というわけです。

この3次元と5次元の境界線こそが、カミでありそこが
エネルギーが生まれる場所というわけです。

宇宙のすべては波動でできていて天然の素粒子であると
カタカムナは言います。

つまりすべての現象は
ココロ(ハート)に想いをのせて引き寄せることが
できるというわけです。

私たちの肉体は48音の波動からできていて、日本語は
宇宙を表す言葉だというのです。

カタカムナの日本語をきちんと
つかいこなせば、

どんな現象も宇宙からオーダー
できてしまうというとんでもない言葉だということなのです。

カタカムナは次のように言っています。
この宇宙の法則は言霊だからできていると、

言霊は「ココロの状態」を表す形だというのです。

人間がありがとう、愛してる、そういうプラスの言葉
を発すると、良いエネルギーが生まれ、

嫌だな、面倒だなと
思うとマイナスのエネルギーが生まれるというわけです。

カタカムナで大切なのは「ヒフミヨイ」という言葉です。
漢字で書くと、一、二、三、四、五です。

日本人は踏ん張るときに「よいしょ」と言いますよね。

これは、1、2、3、と準備をしたあとに、4、5の
掛け声で力を入れる意味なのです。

そのステップで声をかけたら、言霊の力で、筋肉が束になり
信じられない強い力が現れるそうです。

ぜひ皆さんも重いものを持つときに力を踏ん張るときは

ひ、ふ、み、よいしょ!っと
掛け声をかけてみてください。

でも、いきなり重いものにチャレンジして
ぎっくり腰にならないようにしてくださいね(笑)

この言葉は神羅万象に伝わる言葉だというのです。

一説では、世界で騒ぎになったSTAP細胞の小保方さんは
この人間のココロと細胞に関わる発見をしたからだと
言われています。

つまりよいココロをもてばすべての病気が治るという
仕組みがSTAP細胞の真相というわけです。

これを知ってほしくない闇の支配者が、STAP細胞
ありません!にしたわけです。すべては
利権(理研)のために!

つまりこれから訪れるヒョウ痘でも、どんな動物
シリーズでもこれはすべて人間のココロがきれいで
あれば闇を打ち破れるというわけです。

これからやってくる2040年の新世界が

近づいてきたときにこのカタカムナの言霊を
ココロのイメージで捉えてそれを現象として

生み出せるように我々がなったとき
我々は人間からヒトへと進化するのではないかと

私は期待してしまうわけです。

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