「ローマクラブの闇について」

「ローマクラブの闇について」

皆さんはローマクラブという存在をご存知でしょうか?
決してこれはイタリアの社交会サロンではありません。

ローマクラブはイタリアオリペッティ社の副社長で石油王
としても知られている

アウレリオペッチェイ博士が主催している資源、
人口問題を検討するシンクタンクです。

会議をローマで開催したのでそういう名前がつきました。
実際は成長の限界というレポートを作成して

15年で石油がなくなることを発表したグループです。

彼らはSDG’s やISOなどを設立して新しい金儲けの仕組みを
作ろうとしています。

つまりアメリカイルミナティ連中に遅れをとらないために新たな
利権を狙うヨーロッパ系のイルミナティなのです。

温暖化という嘘をばらまいて、石油ショックをおこして新たに
ロスチャイルドの原子力を推進して販売したいだけなのです。

イルミナティの300人委員会のインサイダーで、Mi6のメンバー
ジョンコールマン博士はローマクラブはインチキな存在であり

中間階級を破壊して人口を三分の一にして使えない
国民を大量に削減するということが本当の目的だと言ってます。

この人口削減の兵器こそがちくわであり人工毒というわけです。

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世界の裏ワンポイントレッスン「ローマクラブの闇について」