「イルミナティーカードのアングスト(苦悩)」

「イルミナティーカードのアングスト(苦悩)」

皆さんはイルミナティカードをご存知でしょうか。
1982年に発売されたカードゲームです。

カードには絵が書いてあってそれぞれ言葉があります。
そのカードがとても怖いのです。

例えば、911の事件、311の福島の原発事故の事件がその日付もあわせて一緒に書いているのです。

1982年になぜそんなに正確に当てられるのでしょうか。

そのカードにはトランプ大統領も、ヒラリーもでてきます。
そしてすべて実現してきています。

しかしそんな中、まだ実現していないカードがあります。
そのひとつが「アングスト(苦悩)カード」です。

ここに登場するのは小泉進次郎らしき人物です。

彼が総理大臣になっている絵なのです。
そして彼は日本刀を目の前にして重い悩みを抱えて感じです。
腹を切ろうとしているように見えます。

このカードを分析する人によると、これはワクチンの人口削減を決定的に行わないといけないから彼が苦悩をしているというカードだと言っています。

つまり本格的な人口削減のスイッチボタンはこの小泉進次郎が総理になったタイミングに行われるということです。

この人物には白髪があります。小泉進次郎にはまだありません。
つまりこれは今から20年後

2040年頃に彼が最後の総理大臣になっているときにおこる苦悩という計画です。

果たして、この意味は彼はDSから計画失敗の責任を取らされたということなのか?
そういうふうに捉えている人もいます。

つまりこれが悪い方に実現するか、しないかは我々の妄想次第だということです。

Related Contents
関連動画
3
世界の裏ワンポイントレッスン「イルミナティーカードのアングスト(苦悩)」